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今年も美有起は、ものづくりにまっすぐ。“想いを形にする”パートナーでありたい。
美有起は2025年も「ものづくりにまっすぐ」向き合い、ラベルコンテスト入賞や試作サービス強化、展示会出展などを通して技術と姿勢を磨いてきました。一貫対応の強みを活かし、企画から伴走するパートナーとして挑戦を続けます。


シール・ラベル制作にオンデマンド印刷が選ばれる理由
オンデマンド印刷は、必要な分だけ素早く印刷できるため、小ロット生産や短納期に最適な手法です。版が不要でデザイン変更も容易なうえ、バリアブル印刷による個別コード対応など幅広い用途に活用できます。高品質な仕上がりと在庫削減、環境配慮を両立でき、現代の多品種・少量生産にマッチした印刷方式として注目されています。


「小ロットでノベルティを作りたい|シールやパッケージ提案」
ノベルティはブランド価値を伝える重要なコミュニケーションツールであり、近年は小ロットでの制作ニーズが高まっています。少量でも高品質なノベルティを作れることで、季節限定やイベント向けなど柔軟な展開が可能になり、在庫リスクも軽減できます。特にシールはコストが低く、ロゴシールや封シール、イベント用ステッカーなど幅広く活用でき、ブランドの世界観を手軽に表現できる人気アイテムです。


内職に向いている人ってどんな人?向いていない人の特徴も交えて解説!
内職は、メーカーや業者から受け取った部材を手作業で加工し、商品として仕上げる重要な仕事です。単純作業が多い一方で、継続力や集中力、手先の器用さ、丁寧さが求められます。不良品を見抜く検品能力や作業効率化、複数案件を管理する力も欠かせません。地味に見えて、商品を支える裏方として大切な役割を担う内職。これから始めたい方は、自分に向いているかを判断する参考にしてみてください。


売れるパッケージ、作ります。――目に留まって、手に取られて、買われるデザインとは?
パッケージは、商品が最初に発する“セールストーク”です。どれだけ中身が良くても、その魅力が伝わらなければ売り場で埋もれてしまいます。売れるパッケージには「目を引くのに情報が整理されている」「ターゲットに届く設計」「SNSやギフトで映える工夫」という共通点があります。美有起では、印刷だけでなく“どう見せれば売れるか”まで一緒に考え、質感提案や変形パッケージ、什器まで含めた売り場づくりをサポートします。


シール商品企画の裏側|人気の理由は“仕掛け”にあった
文房具コーナーでつい手に取ってしまうシール。その人気には理由があります。最近のシールは子どものおまけではなく、大人が「集めたい」「使いたい」と思えるプチアート的存在。人気の秘密は、テーマ性で物語を感じられること、手帳やカードに貼りやすいサイズと構成、透け感や質感などの素材の工夫、そしてSNS映えするビジュアル。美有起では企画から印刷・加工まで社内一貫体制で、見るだけでなく“使って楽しい”シールづくりを目指しています。


機械だけじゃできない!印刷物に必要な“最後のひと手間”
印刷は機械だけで完結しません。色合わせや紙選び、断裁や検品など、仕上がりを支えるのは職人の“最後のひと手間”。人の目と手、そして想いが加わることで、印刷物にぬくもりと安心が生まれます。


検品の目はカメラ以上?人の感覚が必要な理由
AIがどんなに進化しても、人の“気づく力”には敵わない。
内職の現場で起きたエピソードを通して、ナカ田ナカ子が人の感覚の大切さを実感します。


RGBとCMYKの違いとは?印刷で色が変わって見える理由
モニターで鮮やかに見える色が印刷でくすむのは、RGBとCMYKという色の表現方法の違いが原因です。本記事では、両者の仕組みや色域の差、紙質・印刷方式による影響、トラブルを防ぐ実務ポイントまでをわかりやすく解説します。


見栄えも保存も!野菜の包装資材の進化
スーパーの野菜、よく見ると袋やパックが全部違うって知ってましたか?実は、野菜ごとにピッタリな包装があるんです!水滴を防ぐ「防曇袋」や、葉物をふんわり守る「ピロー包装」、通気性バツグンの「ネット袋」など、鮮度や見た目を守る工夫がいっぱい。最近は環境にやさしい素材も増えていて、エコとおいしさを両立する時代に。いつもの野菜も、ちょっと違う目線で見てみませんか?


印刷会社の営業事務ってどんな仕事?リアルなお話
印刷会社で営業事務として働きたいけれど、実際の仕事内容がイメージできない…そんな方に向けて、印刷業界ならではの営業事務の仕事をわかりやすく紹介します。この記事では、日々のスケジュール管理や色合わせ、印刷直前のデータ修正対応など、現場を支える調整業務のリアルをお伝えします。単なるデスクワークではなく、営業担当・制作・工場など多くの人と関わりながら、印刷物が完成するまでを支える重要な役割。就職や転職を考えている方にも、印刷会社の営業事務のやりがいと魅力を感じていただける内容です。


デザインから印刷まで一気通貫!短納期でも高品質を実現する制作体制
販促物やパッケージ制作で複数の会社に依頼すると、スケジュール調整や進行管理が大変です。株式会社美有起は、社内デザイナーによるデザインから印刷・加工・検品・納品まで一貫して対応。短納期案件にも柔軟に対応でき、オフセット・オンデマンド印刷や多彩な加工で高品質を実現します。文具・雑貨企画やOEM製造も可能で、販促担当者の強力なパートナーとなります。


ラベル、シールでオリジナル商品をもっと魅せる方法
商品を魅力的に見せる鍵は、ラベルやシールにあります。単なる情報表示ではなく、ブランドの顔としてデザインや質感、貼り方にこだわることで、消費者の共感を呼び、SNS映えも狙えます。ナチュラル感や高級感、遊び心など、ターゲットやブランド価値に合わせた演出が可能です。また、QRコードやストーリーテリングを活用すれば、商品の背景や思いを伝えるツールにも。ラベル・シールの工夫が、オリジナル商品の価値を何倍にも引き上げます。


売れるステッカー、作ります。――その一枚で、売れる理由ができる。
ステッカーは小さいけれど、“売れる理由”を仕込める力があります。見た目のかわいさはもちろん、写真映えするデザイン、貼りたくなる場所の想定、意味やストーリーを持たせることで、自然と「欲しい」が生まれるアイテムに。美有起はオンデマンド印刷や特殊加工で多彩な表現に対応し、企画から一緒に考える体制で「売れるステッカー」を実現します。


【在庫削減のカギは?必要なときだけ発注できるオンデマンド印刷】
在庫を多く抱えると顧客対応はスムーズですが、劣化や保管コスト、販売機会の損失といったリスクも伴います。そんな課題を解決するのがオンデマンド印刷。必要なときに必要な分だけ印刷でき、1枚からの発注も可能。版が不要なのでデータさえあれば即対応でき、特殊トナーによる多彩なデザイン表現も魅力です。在庫削減と柔軟な対応を両立できる有効な手段です。


~印刷が剥がれにくいラベル素材の選び方~
ラベルの耐久性を高めるには「素材」「印刷方式」「ラミネート加工」の最適な組み合わせが欠かせません。紙系はコスト重視、フィルム系は耐久性重視と用途で選択が分かれます。屋外用途では塩ビやPET、冷凍環境では合成紙が有効です。また、印刷方式はUV凸版・インクジェット・シルク印刷など素材との相性が重要。さらにラミネート加工を施すことで、擦れや紫外線に強く、美観と耐久性を両立できます。


パッケージに惚れて、買っちゃいました。 ―そんなお客様、増やしませんか?―
つい手に取ってしまう“パケ買い”。いまや売れる商品のカギは中身以上にパッケージにあります。第一印象で惹きつけ、SNSでシェアされ、ギフトにも選ばれる――それが「惚れられるパッケージ」。美有起は、世界観の一貫性や差別化、ターゲットに寄り添った演出で、思わず写真に撮りたくなるデザインを提案。パッケージを通じて商品を愛される存在に育てます。


OEM製品の〝売れる見た目“はここで決まる!シール・ラベル・パッケージの最新技術
OEM製品を成功させるには“中身”だけでなく、売れる見た目づくりが欠かせません。お客様は商品を見てから3~7秒で購入を判断すると言われ、第一印象を左右するのはシール・ラベル・パッケージです。キャッチコピーや色使い、素材選びで魅力を伝え、ターゲットに合わせた世界観や統一感を持たせることで、ブランドの信頼感もアップ。工夫次第でOEM製品はぐっと売れる商品に変わります。


AIを活用して短納期&高品質を実現!印刷業の未来戦略
大阪・鶴見区の印刷会社「株式会社美有起」では、AIを印刷現場に取り入れ、制作スピードと品質を同時に向上させています。ChatGPTでキャッチコピーや挨拶文の素案を作成し、時間を大幅に短縮。さらにAI配色・レイアウト提案を活用することで、より多彩で完成度の高いデザインを実現しています。AIと人の感性を組み合わせることで、“早くて美しい、気の利いた印刷物”をお客様へお届けしています。


雑貨ブランド必見|小ロットでもできるオリジナルステッカー印刷術
小ロットでも高品質なオリジナルステッカー制作は可能です。オンデマンド印刷を活用すれば、初期コストを抑えつつ必要な分だけ印刷でき、試作や限定販売にも最適。さらにホログラムや透明素材、マット加工、型抜きなど特殊加工も小ロット対応が可能です。印刷設計や素材選びを工夫することで、“売れる質感”を実現できます。雑貨ブランドやPOP-UP、販促企画にこそ、小ロットステッカーのスピードと柔軟性が力を発揮します。
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